リリースノート

Core ATS の更新履歴

Core ATSは継続的に機能を追加・改善しています。最新の機能追加や改善内容をこちらでご確認いただけます。

2025-12-26

ノート共有URLを更新可能に(タブ単位共有へ一本化)

ノート共有を「タブ単位」に統一し、共有URLを再生成(更新)できるトークン方式へ移行しました。古い共有URLは無効化でき、公開していないタブが共有側で見えてしまう問題も解消。共有ページは横幅いっぱいのレスポンシブ表示に改善し、表/改行/コード表示の再現性も高めています。

主な改善点

  • 共有URLをトークン方式(`/notes/share/{token}`)へ移行し、「更新」ボタンでURLを再生成できるように改善(古いURLは無効化)。
  • 共有はタブ単位のみ(全体共有は廃止)。公開していないタブが共有側に出る残骸データも自動クリーニング。
  • 共有ページの横幅をブラウザいっぱいに最適化し、レスポンシブで情報が見やすいレイアウトへ改善。
  • 共有ページでも表(tables/blocks)を表示し、改行やコード表示(pre/code)を安定して再現するように改善。
2025-12-24

コンタクト/リスト/ノート/TODOを総合改善(権限・高速化・表編集)

コンタクト作成・詳細のUIを刷新し、リスト運用(追加/削除/件数表示)を安定化。Firestore権限をマルチアカウント前提に整理し、権限エラーを解消しました。ノートは「文章+表」を同じノート内で扱えるようにし、タブ操作のチラつきも抑制。TODOは表/看板の切替と高密度UIに改善しました。

主な改善点

  • コンタクト作成で「所属リスト(複数選択)」と「Chatwork ID」を追加し、不要な架電情報を削除。ページ全体のカードUIを統一して視認性を改善。
  • コンタクト詳細を折りたたみ式のカードUIに刷新し、リストモードも同一デザインに統一。カスタムプロパティ(`/settings/properties`)の表示/編集も追加。
  • リスト管理(`/settings/contact-lists`)の件数表示を高速化し、権限/削除まわりの不具合を修正。初期ロード中のチラつき表示も抑制。
  • Firestoreルールをマルチアカウント(`users.accountIds`)前提に整理し、チーム権限でも「編集/追加/削除」が正しく動作するように改善。
  • ノートは「文章+表」を同一ノート内で混在できるようにし、表の列追加/編集や行追加をサポート。タブ切替/追加のチラつきも抑制して安定化。
  • ノート本文をGoogle Docs風に強化:見出し(H1〜H6)、文字サイズ、文字色、太字/斜体/下線、コード表示など基本装飾をヘッダーのツールバーから適用できるように改善。
  • 表の列幅をドラッグで調整可能にし、セルの縦幅を圧縮して一覧性を向上。行/列の削除メニューも操作できるように表示を改善。
  • ノートのタブ名を変更可能に(左のタブツリーでダブルクリック編集 / メニューから「名前を変更」)。
  • TODOは表/看板の表示切替を追加し、検索・期限切れ強調・フォームのコンパクト化など操作密度を改善。
2025-12-21

ノートのタブ共有URLと一括公開を追加(公開タブのみ閲覧)

タブ単位で共有URLを発行し、未ログインでも「公開したタブだけ」を閲覧できる仕組みを追加しました。ノート一覧からの全タブ一括公開、共有ページでの全公開タブ表示、共有時の自動装飾(自動リンク等)を抑止し、意図通りの表示に統一しています。

主な改善点

  • タブごとの共有URL(`/notes/share/[noteId]/[tabId]`)を追加。共有ページでは公開されているタブのみ表示され、未ログインでも閲覧可能です。
  • 共有URLにタブIDが付いている場合でも、同じノートの「公開中タブ一覧」を左ツリーに表示し、公開タブを横断して閲覧できます。
  • ノート詳細の共有モーダルに「ノート全体を公開(全タブ公開)」オプションを追加。チェックONで全タブを一括公開できます。
  • ノート一覧(`/notes`)のメニューに「全てのタブを公開」を追加し、カード上に公開状況(公開 x/y)を表示。
  • 公開タブは左のタブツリー上で地球アイコンで判別できるように改善。
  • Markdownは通常どおり装飾される一方で、プレビュー/共有ページでの“Markdown以外の勝手な装飾”(自動リンク等)を抑止し、表示崩れを防止。
2025-12-21

Google Docs風ノート機能の実装とクロスデバイス対応の完成

Google Docsライクな階層タブシステムを備えたノート機能を実装し、マークダウン対応・自動保存・画像添付を実現。コンタクトリストとの紐づけや、デバイス・ブラウザ間で統一されたアカウント読み込みを実現し、どの環境からログインしても安定して動作するように改善しました。

主な改善点

  • Google Docs風の階層タブシステムを実装。親タブ・子タブ・孫タブの3階層構造で情報を整理でき、ドキュメント感覚でノートを作成できます。タブの追加・削除・並び替えがすべて直感的に行えます。
  • リアルタイム自動保存機能を実装。1秒のdebounce処理により、タイピング中も自動で保存され、保存忘れの心配がありません。保存状態は画面上でリアルタイムに表示されます。
  • マークダウンプレビュー機能を追加。編集モードとプレビューモードをワンクリックで切り替え可能。見出し・リスト・コードブロック・テーブルなど、GitHub Flavored Markdown (GFM) に対応しています。
  • 画像添付機能を実装。タブごとに複数の画像URLを追加でき、ノート内で画像を直接プレビュー可能。クリックで拡大表示にも対応しています。
  • コンタクトリストとの紐づけ機能を追加。ノートを特定のリストに紐づけることで、顧客セグメントごとのナレッジベースとして活用できます。紐づけはノート詳細画面から簡単に追加・削除可能。
  • ノート一覧にピン留め・アーカイブ機能を実装。重要なノートはピン留めで上位に固定でき、不要なノートはアーカイブして非表示にできます。
  • コンタクトリスト機能を大幅に拡張。リスト件数の表示、ノートとの相互紐づけ、スタンドアロンメニュー化により、リスト管理が独立した機能として強化されました。
  • サービス設定機能を追加。管理画面からノート機能・コンタクトリスト機能の有効/無効を切り替え可能。チームの使い方に合わせて必要な機能だけを表示できます。
  • デバイス・ブラウザ間での統一された動作を実現。useAccountフックを最適化し、Windows/Mac/異なるブラウザでログインしても、同じアカウントであれば確実に同じデータが表示されます。
  • useServicesSettingsをリアルタイム監視(onSnapshot)に変更。提供サービス設定の変更が即座に全画面に反映され、設定読み込みエラーを大幅に削減しました。
  • accountIdの取得方法を全ページで統一。33ファイルにわたるリファクタリングにより、型安全性が向上し、環境依存のバグを根本から解消しました。
  • タブ切り替え時のチラつきを修正。状態更新とレンダリングサイクルを最適化し、スムーズなタブ遷移を実現しました。
  • テキストエリアの自動拡張機能を実装。文章が長くなった際に、固定高さのスクロールではなく、ブラウザ全体をスクロールする自然な操作感を実現しました。
  • Bootstrap JavaScriptをグローバルに読み込み、ドロップダウンメニューなどのインタラクティブコンポーネントが全ての環境で正常に動作するように改善しました。
  • Firestoreセキュリティルールを更新し、ノート機能とコンタクトリスト機能に対する適切なアクセス制御を実装しました。
2025-12-12

リアルタイム通知機能の完全実装とFirebase Functions基盤の構築

フォーム送信・コンタクト追加・アクティビティ発生時に自動でSlack/Discord/Chatworkへ通知が届くようになりました。Firebase Cloud Functions(2nd Gen)を導入し、どの経路からコンタクトが作成されても確実に通知を送信できる基盤を整備。アクティビティ通知は細かくカスタマイズ可能で、スパム通知を防ぐ仕組みも実装しました。

主な改善点

  • フォーム送信時のアプリ連携通知機能を実装。フォーム設定画面で「フォーム送信時にアプリへ通知を送る」をONにすると、Slack/Discord/Chatworkに自動通知が届きます。回答内容の全フィールド情報とフォーム詳細ページへのリンクが含まれます。
  • コンタクト追加時の自動通知をFirebase Cloud Functions(2nd Gen)のFirestore onCreate トリガーで実装。外部サイトに埋め込まれたフォーム・管理画面での手動作成・CSVインポートなど、どの経路からコンタクトが作成されても確実に通知が送信されます。
  • アクティビティ通知設定ページ(`/settings/activity-notifications`)を新設。コンタクトとプロジェクトのアクティビティタイプ(通話・メール・会議・メモ・タスク・取引・その他)とプロパティ変更(担当者変更・フェーズ変更など)を細かく設定できます。
  • 大量作成時の通知スパムを防ぐため、フォーム経由・CSVインポートで作成されるコンタクトには `notificationSuppressed` フラグを自動付与。Functions側でこのフラグをチェックし、通知を抑制します。
  • Firebase Functions のセットアップを完了。Node.js 20ランタイム対応、TypeScriptビルド設定、`firebase.json` の `predeploy` フックを追加し、本番デプロイが可能な状態に整備しました。
  • フォーム回答の削除機能を改善。スパム管理機能を削除し、シンプルに「個別削除」と「選択削除」のみに変更。Firestoreルールを修正し、同一アカウントのユーザーがフォーム回答と関連コンタクトを削除できるように権限を拡張しました。
  • フォーム埋め込みスクリプト(`/api/forms/embed.js`)を改善し、外部サイトに埋め込んだフォームからも正しく `localhost` のAPIを呼び出すように修正。ベースURLを動的に取得するように変更しました。
  • コンタクト追加通知のメッセージをリッチに実装。SlackはBlock形式、DiscordはEmbed形式、ChatworkはInfo形式で、コンタクト名・会社名・メールアドレス・ソース情報・詳細ページへのリンクを含みます。
  • フォーム送信API(`/api/forms/[token]/submit`)をFirebase Admin SDKに切り替え、サーバーサイドで確実に処理できるように改善。通知送信エラーの詳細ログを追加し、デバッグが容易になりました。
  • アクティビティ通知は設定に基づいて自動判定。プロパティ変更の場合は担当者変更・フェーズ変更などのカテゴリを自動識別し、設定で有効になっている項目のみ通知を送信します。
  • Firestoreルールを修正し、フォーム回答(`formResponses`)の削除を同一アカウントのユーザーに許可。フォーム詳細画面から回答と関連コンタクトを安全に削除できるようになりました。
2025-11-24

コンタクト別プロジェクト管理を大幅刷新

コンタクト別プロジェクト管理ページを簡易表ビューに統一し、「次のステップ」列の追加と直接編集機能を実装。列のカスタマイズやフィルターのモーダル化により、画面占有面積を最大化し操作性を向上させました。

主な改善点

  • コンタクト別プロジェクト管理ページを簡易表ビューのみに統一し、詳細ビューを削除。一覧性と操作性を向上。
  • 「次のステップ」列を追加し、表から直接編集可能に。クリックで入力欄が表示され、Enterキーで保存できます。
  • 列の表示/非表示をカスタマイズできる機能を追加。必要な情報だけを表示して画面を効率的に活用可能。
  • 列幅調整機能を追加し、各列の幅をユーザーが自由に調整可能。設定はlocalStorageに保存されます。
  • フィルターをモーダル化し、表の占有面積を最大化。複数選択フィルターに対応し、状態はURLとlocalStorageに保存。
  • プロジェクト削除機能を追加。プロジェクト詳細ページから安全に削除できるようになりました。
  • 列のヘッダーとデータの位置ズレを修正し、テーブルの表示を正確に整列。
2025-11-14

カスタムプロパティとアプリ連携機能を同時強化

プロジェクト一覧でユーザー定義プロパティを列として表示できるようになり、Slack/Discord/ChatworkとTODO機能の連携を実装しました。タスク追加時に自動で通知が送信され、チーム全体で情報共有がスムーズになります。

主な改善点

  • プロジェクト一覧の列カスタマイズにユーザー定義プロパティを追加。日付・数値・複数選択などプロパティ種別ごとの表示最適化にも対応。
  • Slack/Discord/ChatworkとTODO機能を連携。設定画面でWebhook URLやAPIトークンを登録するだけで、タスク追加時に自動通知が送信されます。
  • アプリ連携設定画面を追加し、各サービスの有効/無効を個別に切り替え可能に。通知内容にはタスク名・説明・担当者情報が含まれます。
  • 通知ユーティリティを `app/lib/notifications.ts` に統合し、Integration型の配置を整理してビルドエラーを解消。
2025-11-12

TODOカンバン化とレポート分割で情報を探しやすく

タスク管理は「未着手 / 進行中 / 完了」の3カラムで俯瞰できるカンバン形式になり、レポートは機能別URLにリニューアル。ページ単位でSEO最適化しやすくなりました。

主な改善点

  • TODOをカンバンボード化し、カード内ドロップダウンからステータス変更・担当アサイン・期日の確認が可能に。
  • レポートを `/reports`(メニュー)・`/reports/properties`・`/reports/contacts`・`/reports/projects` に分割し、導線と直帰率を改善。
  • TypeScriptのnullableフィールドに起因するビルドエラーを解消し、安定したデプロイフローを確立。
2025-11-09

アクティビティログとCRM権限の大幅刷新

全体で一貫したアクティビティログ基盤を整備し、プロパティ変更履歴やCRM画面の権限周りを再設計しました。だれが何を更新したかを時系列に追跡できます。

主な改善点

  • 統一アクティビティログシステムを実装し、プロジェクト・コンタクト・TODOなどの変更履歴を一元管理。
  • プロパティの変更履歴を構造化して保存し、レポートページで月別推移を追跡できるように改良。
  • コンタクト管理ビューのUIを刷新し、ロールに応じたアクセス制御やフィルタ挙動を見直してセキュリティを強化。
2025-11-03

ブランディング刷新:雷アイコンとSNSカード

ファビコンをブランドカラーの雷アイコンに変更し、OGP/SNSカードを新デザインで追加。検索結果やSNSシェア時の訴求力を高めています。

主な改善点

  • 新しい黄色い雷ファビコンを導入して、ブラウザタブでの視認性を改善。
  • OGP/Twitterカード画像を整備し、SNSでシェアした際に魅力的なビジュアルが表示されるように対応。
2025-11-02

LP・ヘルプ・ブランドカラーをフルリニューアル

「パッと使える軽量CRM」をコンセプトにLPを全面刷新。白背景+赤テーマの新ブランドとGTM導入で、マーケティング基盤を整えました。

主な改善点

  • LP(トップページ)を新デザインへ刷新し、導入企業の課題と解決策が一目でわかるコピーへ調整。
  • ヘルプセンターをログイン不要に変更し、利用中のユーザー以外も検索経由で閲覧できるように。
  • ブランドカラーを白×赤に統一し、GTMを導入して計測・改善のサイクルを回しやすくした。
2025-11-01

フォーム機能の完成と共有リンク管理の実装

フォーム作成〜公開〜回答収集まで完結できるようになり、共有リンク管理やSEO対策を含む大規模アップデートを実施しました。

主な改善点

  • フォーム機能を完全実装し、入力UI・セキュリティ・バリデーションを一新。
  • 共有リンク管理機能を追加し、外部共有済みURLの有効・無効を一元管理。
  • トップページの初動ロードを最適化し、Core Web Vitalsの指標を改善。
2025-10-28

プロジェクト詳細とカテゴリ管理を大幅アップデート

プロジェクト詳細ページから直接フェーズやカテゴリを編集できるようにし、カテゴリ/フェーズ管理画面も追加。エラーの多かった権限系の問題をまとめて修正しました。

主な改善点

  • プロジェクト詳細でカテゴリとフェーズのインライン編集に対応し、画面遷移なしで更新可能に。
  • カテゴリ・フェーズ専用の管理画面を追加し、Salesプロセスの定義をチームで揃えられるように改善。
  • チーム名変更が反映されない・権限によって編集できない等の不具合を多数修正。
2025-10-26

TODO機能とコンタクト別プロジェクトビューを追加

初代TODO機能とコンタクト別プロジェクトビューを同日に公開。FirebaseプロジェクトIDの整理やビルドエラーも解消し、運用の基盤を固めました。

主な改善点

  • TODO管理機能を正式リリースし、プロジェクト詳細からTODOを紐付けて作成できる導線を整備。
  • コンタクト別プロジェクト管理ページとフィルタを強化し、コンタクト単位でプロジェクト状況を俯瞰可能に。
  • FirebaseプロジェクトIDを `core-ats` に統一し、型エラー・アクティビティタイプ周りのビルド失敗を修正。
2025-10-13

認証と設定まわりを日本語UXに最適化

パスワードリセットの文言やアカウント設定タブを日本語利用者向けに最適化。Contact型の不足フィールド追加やレポート強化も実施しました。

主な改善点

  • パスワードリセット画面を日本語化し、注意書き・導線をわかりやすく改善。
  • 右上メニューにプロフィール/アカウント設定を追加し、タブUIでプランとセキュリティ設定を分離。
  • Contact型の不足フィールドを補完し、レポート分析機能の基礎データを拡充。
2025-10-12

コンタクト管理を大幅拡張しステータス運用を改善

コンタクトの属性やステータス管理を拡張。userPropertiesの更新権限やソート状態の保存など、日々使うリストの改善をまとめて実施しました。

主な改善点

  • コンタクト情報のフィールドを拡張し、業種・優先度・担当など多角的に管理可能に。
  • userProperties更新時のFirestore権限エラーを解消し、ロールに応じた管理が行えるよう修正。
  • テーブルのソート状態をlocalStorageへ保存し、ページ再訪時も並び順を維持。
2025-10-11

リスト管理機能とUI微修正の継続リリース

リスト管理機能を連日アップデートしながら、UIの細かな違和感を解消。コンタクト運用の柔軟性が大幅に向上しました。

主な改善点

  • リスト管理を複数日にわたってブラッシュアップし、ラベルやフィルタの操作性を改善。
  • UIトーンと余白を統一し、モバイル利用時の視認性を向上。
2025-09-28

管理画面の公開とビルドエラーの解消

管理画面の初期リリースと同時にビルドエラーを修正し、デプロイパイプラインを安定化させました。

主な改善点

  • 管理画面を新規作成して、社内メンテナンス向けの機能を整備。
  • Next.jsのビルドエラーを解消し、本番デプロイまでのリードタイムを短縮。
2025-09-24

プロジェクトの紐付け基盤を整備し看板機能を復活

プロジェクトとコンタクトの紐付け周りを改修し、要望の多かった看板ビューを復活。ID設計とチーム仕組みの再考もこの時期に行いました。

主な改善点

  • プロジェクトの紐付けロジックを再実装し、複数コンタクト/担当者のケースにも耐えるように改善。
  • 看板形式UIを復活させ、進捗ボードを一目で確認できるように再構築。
  • 会社IDとチーム構造の設計を見直し、マルチテナント運用の安全性を向上。
2025-03-12

マーケ指標を可視化する大型アップデート

施策詳細ページを拡張し、各種グラフやチャートを挿入。画面幅の最適化やレイアウト調整も行い、初期ユーザー向けの使い勝手を底上げしました。

主な改善点

  • Recharts連携で施策の成果グラフを実装し、ダッシュボードの可視性を強化。
  • 画面幅全体を活用したレイアウトへ改修し、横スクロールで詳細を確認できるように改善。
2025-03-09

プロジェクト/施策/目標の土台が完成

プロジェクト詳細や施策詳細ページ、Breadcrumbナビゲーション、全体目標ページなど基盤となる機能群を一気に実装。プロジェクトとしての最初の大きなマイルストーンです。

主な改善点

  • プロジェクト詳細ページをServer/Client Componentに分割し、表示パフォーマンスを最適化。
  • 施策作成・ゴール管理・パンくずナビの追加で、プロジェクト全体の構造が完成。
  • Firestoreコレクションの構成と型定義を整え、以降の拡張がしやすい状態に。
2025-03-03

Core ATS 初回リリース

Next.jsとFirebaseでゼロから開発をスタートし、ログイン・認証・ダッシュボードの最小構成を完成。ここから継続的なアップデートが始まりました。

主な改善点

  • Next.jsプロジェクトを新規作成し、Firebase初期設定と環境変数テンプレートを整備。
  • ログイン状態の管理・ログアウト処理・パスワード再設定など認証まわりを実装。
  • 法人向けに最適化した `.gitignore` やCI前提のルール整備でチーム開発の基盤を構築。

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無料プランから始められます。営業管理・コンタクト管理・プロジェクト管理をシンプルに。

Produced by おこじょデザインシステム株式会社